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「美」の人物伝シリーズ > 生きることは描くこと 杉本健吉評伝
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生きることは描くこと 杉本健吉評伝


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生きることは描くこと 杉本健吉評伝
刊行 : 2010年02月
定価 : 2,592 (本体 : 2,400 円)
ISBN 978-4-7630-1011-7 C0071






一番大切なことが判ったよ。命が一番大切だ。
        ・・・・・・命があれば絵が描ける。

        ― 杉本健吉の亡くなる二日前の言葉

地下鉄ロゴのデザインから東大寺の絵馬の原画まで、奈良大和路から世界の果てまで「感激」のすべてを描き続けた感動の98年の生涯。
2004年に98歳で亡くなった杉本健吉。図案家としてスタートし、岸田劉生に師事、奈良に夢中になり、吉川英治の『新・平家物語』などの挿絵を長きにわたり描いた。
「感激は受胎」という口癖のように、日々の出来事に感激し、描くことに情熱を燃やした生涯を辿る。

●初公開 「絵日記」 口絵掲載

著/木本文平(碧南市藤井達吉現代美術館館長)

四六判 上製本 200頁(口絵32頁)

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ISBN 4-7630-0125-6 C0071

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