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Artworks   ー   アート作品

アート作品カテゴリはこちら

Shaun Tan ショーン・タン

ショーン・タン(1974年 − )オーストラリアの西パース出身。社会的、歴史的主題の大人のための絵本で世界中に知られ、サイレント映画のような画風が特徴的で、見るものをその世界へ惹き込む魅力がある。
『アライバル』にてアングレーム国際コミック・フェスティバル最優秀作品賞を受賞。その他、世界幻想文学大賞アーティスト部門、ヒューゴー賞プロ・アーティスト部門、ディトマー賞最優秀芸術部門、アストリッド・リンドグレーン記念文学賞など多数受賞している。
作品一覧
フライト
44,000円
エリック
44,000円
Eric's garden
120,000円
Flight over the city
120,000円
The water buffalo
120,000円

▲ 作家一覧

Eisuke Ishihara 石原英介

石原英介(1981 − )北海道生まれ。画家。多摩美術大学卒業。東京芸術大学大学院修了。
東京を発表の拠点に作品制作を続け、2015年に画家として独立。作品の販売も始める。2017年から山口県豊浦町を創作の拠点に活動している。
作品一覧
始まりの猫 The First Cat
74,800円
くつろぎタイム Cozy Time
49,500円
二度目のハート The Second Heart
99,000円
シシガミ Guardian Lion
55,000円
ちひさきもの The Tiny Man
49,500円
愛のテレパシー Telepathy of Love
264,000円

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Taro Otani 大谷太郎

大谷太郎(1979 − )世界を舞台に育んできた感性と、高い技術で日本の四季の彩りを描く、大谷太郎。 これまでの半生を外国で過ごしてきたが、日本に自身のアイデンティティを見つけ出し帰国。大谷太郎の作品は既に世界中で1,000点以上コレクションされており、日本国内でもWebを介して瞬く間にその名が知られてきている。 2018年9月に麻布十番にて開催された「大谷太郎展 百花繚乱」へは多くの人が来場し大盛況のもと終了。展示作品は引き続き求龍堂オンラインショップにて販売。
作品一覧
リビングルーム
品切
Spring Park
421,157円
アパートメント
257,156円
はるいろ
186,388円
星空のよる
品切
ゆうやけ
品切
森のさんぽみち
154,000円
まち
品切
花のいろ
367,176円

▲ 作家一覧

Kaii Higashiyama 東山魁夷

東山魁夷(1908 − 1999)横浜生まれ。東京美術学校(現・東京藝術大学)を卒業してドイツに留学。1945年太平洋戦争に応召、熊本で終戦を迎える。熊本で目にした風景を元に描いた《残照》が1947年、第3回日展で特選を受賞。肉親を相次いで亡くした孤独のなかで風景の美しさに開眼、自然との対話を重ねながら、日本だけでなく中国や欧州などの風景も描き、数々の名作を残す。
静謐で郷愁漂う東山の風景画は多くの人の心を惹きつけ、国民画家とまで言われるようになる。 1969年文化勲章受章。1975年と11080年の二期に亘り描かれた唐招提寺障壁画は東山の画業を代表する大作。
1999年没、享年90、従三位、勲一等瑞宝章を贈られる。
作品一覧

550,000円
白馬の森
550,000円
行く秋
550,000円
冬の旅
352,000円
朝雲−吉野−
275,000円
照紅葉
275,000円
金太郎
198,000円

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Taikan Yokoyama 横山大観

横山大観(1868 − 1958)茨城県水戸市生まれ。1889年、東京美術学校に第一期生として入学。1903年、菱田春草らとインドに外遊する。岡倉天心、菱田春草らと渡米し、各地で作品を展覧。米国より欧州に渡り、各国を周って帰国。 1907年、第一回文展開催に際し、審査委員を務める。1913年、岡倉天心が死去し、1914年、東京・谷中に日本美術院を再興し、経営者・同人となる。再興第一回院展を開催。1937年、第一回文化勲章を受章。帝国芸術院会員となる。1958年、逝去。享年89歳。正三位勲一等に叙せられ旭日大綬章を追贈される。
作品一覧
霊峰春色
275,000円
神州第一峰 左隻(半双)
275,000円
神州第一峰 右隻(半双)
275,000円

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Charles Monroe Schulz チャールズ・M・シュルツ

チャールズ・M・シュルツ(1922 − 2000)アメリカ合衆国ミネソタ州生まれ。高校三年生の時に「アート・インストラクション・スクール」という通信制の学校に入学する。 卒業後は第二次世界大戦でヨーロッパへ出兵し、その後アート・インストラクション・スクールに就職。学校で働きながら積極的に投稿を続け、ついに『ピーナッツ』の連載が全米8紙で始まった。
作品一覧
Carlie Brown and Snoopy
品切

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John Lennon ジョン・レノン

ジョン・レノン(1940 − 11080)リバプール生まれ。イギリスの世界的人気ロックバンド『ビートルズ』のリーダー。音楽が彼の最もポピュラーな芸術形態として記憶に残されていく一方、文学と美術を愛し、1957年から1960年までリバプール美術大学でアートを学んだ。
作品一覧
セルフポートレート
330,000円
When I get home Lyrics-1965
110,000円

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Anita Jeram アニタ・ジェラーム

アニタ・ジェラーム(1965 − )大学在学中から絵本を出版し始め、中でも1994年発売のお話はサム・マクブラットニィ、絵はアニタ・ジェラームによって描かれた絵本『Guess How Much I Love You』(どんなにきみがすきだかあててごらん)は現在53ヶ国で翻訳され2,800万部販売された。同年にはブリティッシュ・ブック賞やクルト・マシュラー賞にノミネートされる。
作品一覧
I Love My Little Storybook
165,000円

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Tetsu Fusen 不染鉄

不染鉄(1891 − 1976)東京生まれ。
小石川の光円寺住職であった不染信翁と母・梅田かの子の間に生まれ、20歳前後で両親を亡くす。
絵の道に進むとを決め、23歳で日本美術院研究会員となる。
その頃出会った妻とともに伊豆大島へ渡り、漁師のまねごとをして3年程暮らし、その後、美術研精会で《秋声》が佳作に選ばれたのを機に京都へ移住し、京都市立絵画専門学校日本画科予科に入学。
以降、帝展での受賞が続き、1923年、京都市立絵画専門学校本科を首席卒業。
やがて住まいを奈良へ移し、奈良県正強中学校の校長となり、退職後、67歳で妻を亡くし、市内の知人の好意で敷地内に小さな家を建て暮らす。
1976年2月28日、84歳で直腸がんのため死去。
1996年、奈良県立美術館で開催された20年記念特別展を経て、没後40年の2017(平成29)年、東京ステーションギャラリーと奈良県立美術館の2カ所巡回で回顧展を開催し、大きな反響を得た。
作品一覧
いちょう
198,000円
落葉浄土(アルシュ紙版)
198,000円
落葉浄土(和紙版)
品切

▲ 作家一覧

Leo Lionni レオ・レオニ

レオ・レオニ(1910 − 1999)オランダ、アムステルダム生まれ。29歳の時にアメリカに帰化したのちデザイナーとして活躍。
修練し卓越したグラフィックと、深遠な哲学が融合した作品は絵画、グラフィック、デザイン等の広い分野で多くの人々に影響を与え、レオ・レオニは今日「世界最高の絵本作家」とも呼ばれている。 日本でも『スイミー』(邦題)、『アレクサンダとぜんまいねずみ』(邦題)は、小学校の国語科教科書にも取り上げられ、多くの子供に感動を与え続ける。
作品一覧
スイミー1
32,450円
スイミー2
32,450円
スイミー3
32,450円
カメレオン
32,450円
あおくんときいろちゃん
32,450円
コーネリアス
32,450円
マシューのゆめ
32,450円
フレデリック2
32,450円
フレデリック
60,500円
アレクサンダとぜんまいねずみ
77,000円

▲ 作家一覧

Shoji Ueda 植田正治

植田正治(1913 − 2000)鳥取県生まれ。15歳の頃に写真を志し1932年に上京。オリエンタル写真学校に通い、帰郷後に営業写真館を開業した。1939年、日本写真美術展で「少女四態」が特選を受賞。1946年にはライカで撮影した戦後の第一作「童」が「朝日写真展覧会」で特選入選する。
70歳にしてファッション写真シリーズ「砂丘モード」などに取り組み、1989年には日本写真協会功労賞を受賞。砂丘での演出写真は「UEDA-CHO(植田調)」と呼ばれ、世界的な評価を得た。
また、シンガーソングライターの福山雅治のCDジャケットも手がけ、親交を深めて写真を指導した。1995年には植田正治美術館が開館。1996年にはフランス共和国芸術文化勲章シュヴァリエ受章。
作品一覧
「僕のアルバム」より
71,500円
少女四態
71,500円
パパとママとコドモたち
71,500円
妻のいる砂丘風景(掘
71,500円
シリーズ「童暦」より
71,500円

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Jun Kubota 久保田潤

久保田潤(1956 − )鎌倉在住の作家。東京藝術大学形成デザイン科を卒業後、2009年より絵画を発表。『ガラスの封筒と海と』(2017年求龍堂刊)の表紙絵を描く。
作品一覧
ガラスの封筒と海と(1)
110,000円
ガラスの封筒と海と(2)
110,000円

▲ 作家一覧

Shin Tanaka たなかしん

たなかしん(1979年 − )大阪生まれ。画家、絵本作家。 絵の下地にアトリエのある明石の海の砂を使い、独特のマチエールを生みだし、海の恵みが混ざりあう作品を多く制作。
画家として活動するかたわら、2002年頃から絵本を描きはじめ、文、絵、編集、製本もすべて自らが行う手作り絵本を30作品以上発表している。
2005年イタリア・ボローニャブックフェアをきっかけに台湾の出版社Grimm Pressから『巧克力熊』』(くまさんのチョコ)を出版。日本では『かみさまのいたずら』、『モグちゃんのねがいごと』(田中書店)や、特装本『げんきのないピエロ』、『たなかしん作品集PORTRAIT』、『STORYS』、『ガマ王子VSザリガニ魔人Paco〜パコと魔法の絵本〜 』、『げんきのないピエロのたからもの』(求龍堂)、『クークーグーグー』(あかね書房)などがある。 舞台美術、広告、服飾デザイン、キャラクター制作、ワークショップなど、現在幅広く活動中。
作品一覧
Knight
41,800円
木漏れ日の下で
41,800円

▲ 作家一覧

Atsuhiko Misawa 三沢厚彦

三沢厚彦(1961 − )京都府生まれ。東京芸術大学美術学部彫刻科卒業、同大学院美術研究科修士課程修了。武蔵野美術大学特任教授であり彫刻家。
人気の「アニマルズ」シリーズは、インパクトの強い作風に加え、表情豊かでユーモラスな表情が動物たちに愛嬌やあたたかみを与える。「アニマルズ」シリーズは2008年より3年間『文學界』の表紙カバーにも起用された。
彫刻の制作過程が垣間見られるドローイングのリトグラフ版画やグッズも多数あり、今人気の作家である。
作品一覧
クマ 白 / 立ち / 横
品切
クマ 白 / 立ち / 斜め
137,500円
クマ 茶 / 立ち
品切
月の輪 / 立ち
品切

▲ 作家一覧

atelier shimura アトリエシムラ

志村ふくみは、母・豊からの影響で染織の路に入り、紬織を「工芸」から「芸術」へと昇華させ、独自の美の世界を創造した。
その娘・洋子は母と同じ染織の道に進みながらも、ゲーテやルドルフ・シュタイナーの思想と出会い、1989年に都機工房を設立後は、日本伝統の着物という枠を超え、「色」という普遍的な美を目指すようになった。
2016年、新たに作られたブランド「アトリエシムラ」は、志村ふくみ・志村洋子の紬織の世界を、時代を超えて受け継ぐ織り手たちによるブランドとして設立。植物の命の色に染めた糸を、心を込めた仕事によって織りあげ、この世にたったひとつの着物を提供している。
作品一覧
小裂の額装 ♯1-0009
29,700円
小裂の額装 ♯1-0051
品切
小裂の額装 ♯1-0061
品切
小裂の額装 ♯1-0073
29,700円
小裂の額装 ♯1-0080
29,700円
小裂の額装 ♯2-0011
29,700円
小裂の額装 ♯2-0043
29,700円
小裂の額装 ♯2-0054
品切
小裂の額装 ♯2-0056
29,700円
小裂の額装 ♯2-0058
29,700円

▲ 作家一覧

Mimi Yokoo 横尾美美

作品一覧
Baby Zebre
120,000円
La mere et enfant du tigre du Bengale
120,000円
le gateaux du chiffon de iange de la
121,000円
Le lac de cygnes a la crème
143,000円
No-titled(1)
165,000円
No-titled(2)
121,000円
Pink King Protea
121,000円
Tiger lily
121,000円