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Artworks   ー   アート作品

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Taro Otani
大谷太郎

大谷太郎(1979 − )世界を舞台に育んできた感性と、高い技術で日本の四季の彩りを描く、大谷太郎。 これまでの半生を外国で過ごしてきたが、日本に自身のアイデンティティを見つけ出し帰国。大谷太郎の作品は既に世界中で1,000点以上コレクションされており、日本国内でもWebを介して瞬く間にその名が知られてきている。 2018年9月に麻布十番にて開催された「大谷太郎展 百花繚乱」へは多くの人が来場し大盛況のもと終了。展示作品は引き続き求龍堂オンラインショップにて販売。
作品一覧
リビングルーム
327,800円
Spring Park
421,157円
アパートメント
257,156円
はるいろ
186,388円
星空のよる
164,491円
ゆうやけ
144,630円
森のさんぽみち
154,000円
まち
283,352円
花のいろ
367,176円

▲ 作家一覧

Eisuke Ishihara
石原英介

石原英介(1981 − )北海道生まれ。画家。多摩美術大学卒業。東京芸術大学大学院修了。
東京を発表の拠点に作品制作を続け、2015年に画家として独立。作品の販売も始める。2017年から山口県豊浦町を創作の拠点に活動している。
作品一覧
お守り猫 Guardian Cat
193,519円
USAGI
56,019円
君を愛す I Love You
52,963円
青春の輝き Brightness of the Youth
69,259円
黄色いほっぺ The Yellow Cheek
45,834円
光 Light
52,963円

▲ 作家一覧

Tetsu Fusen
不染鉄

不染鉄(1891 − 1976)東京生まれ。
小石川の光円寺住職であった不染信翁と母・梅田かの子の間に生まれ、20歳前後で両親を亡くす。
絵の道に進むとを決め、23歳で日本美術院研究会員となる。
その頃出会った妻とともに伊豆大島へ渡り、漁師のまねごとをして3年程暮らし、その後、美術研精会で《秋声》が佳作に選ばれたのを機に京都へ移住し、京都市立絵画専門学校日本画科予科に入学。
以降、帝展での受賞が続き、1923年、京都市立絵画専門学校本科を首席卒業。
やがて住まいを奈良へ移し、奈良県正強中学校の校長となり、退職後、67歳で妻を亡くし、市内の知人の好意で敷地内に小さな家を建て暮らす。
1976年2月28日、84歳で直腸がんのため死去。
1996年、奈良県立美術館で開催された20年記念特別展を経て、没後40年の2017(平成29)年、東京ステーションギャラリーと奈良県立美術館の2カ所巡回で回顧展を開催し、大きな反響を得た。
作品一覧
いちょう
198,000円
落葉浄土(アルシュ紙版)
198,000円
落葉浄土(和紙版)
198,000円

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Leo Lionni
レオ・レオニ

レオ・レオニ(1910 − 1999)オランダ、アムステルダム生まれ。29歳の時にアメリカに帰化したのちデザイナーとして活躍。
修練し卓越したグラフィックと、深遠な哲学が融合した作品は絵画、グラフィック、デザイン等の広い分野で多くの人々に影響を与え、レオ・レオニは今日「世界最高の絵本作家」とも呼ばれている。 日本でも『スイミー』(邦題)、『アレクサンダとぜんまいねずみ』(邦題)は、小学校の国語科教科書にも取り上げられ、多くの子供に感動を与え続ける。
作品一覧
スイミー1
32,450円
スイミー2
32,450円
スイミー3
32,450円
カメレオン
32,450円
あおくんときいろちゃん
32,450円
コーネリアス
32,450円
マシューのゆめ
32,450円
フレデリック2
32,450円
フレデリック
60,500円
アレクサンダとぜんまいねずみ
77,000円

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Shoji Ueda
植田正治

植田正治(1913 − 2000)鳥取県生まれ。15歳の頃に写真を志し1932年に上京。オリエンタル写真学校に通い、帰郷後に営業写真館を開業した。1939年、日本写真美術展で「少女四態」が特選を受賞。1946年にはライカで撮影した戦後の第一作「童」が「朝日写真展覧会」で特選入選する。
70歳にしてファッション写真シリーズ「砂丘モード」などに取り組み、1989年には日本写真協会功労賞を受賞。砂丘での演出写真は「UEDA-CHO(植田調)」と呼ばれ、世界的な評価を得た。
また、シンガーソングライターの福山雅治のCDジャケットも手がけ、親交を深めて写真を指導した。1995年には植田正治美術館が開館。1996年にはフランス共和国芸術文化勲章シュヴァリエ受章。
作品一覧
「僕のアルバム」より
71,500円
少女四態
71,500円
パパとママとコドモたち
71,500円
妻のいる砂丘風景(掘
71,500円
シリーズ「童暦」より
71,500円

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Shin Tanaka
たなかしん

たなかしん(1979年 − )大阪生まれ。画家、絵本作家。 絵の下地にアトリエのある明石の海の砂を使い、独特のマチエールを生みだし、海の恵みが混ざりあう作品を多く制作。
画家として活動するかたわら、2002年頃から絵本を描きはじめ、文、絵、編集、製本もすべて自らが行う手作り絵本を30作品以上発表している。
2005年イタリア・ボローニャブックフェアをきっかけに台湾の出版社Grimm Pressから『巧克力熊』』(くまさんのチョコ)を出版。日本では『かみさまのいたずら』、『モグちゃんのねがいごと』(田中書店)や、特装本『げんきのないピエロ』、『たなかしん作品集PORTRAIT』、『STORYS』、『ガマ王子VSザリガニ魔人Paco〜パコと魔法の絵本〜 』、『げんきのないピエロのたからもの』(求龍堂)、『クークーグーグー』(あかね書房)などがある。 舞台美術、広告、服飾デザイン、キャラクター制作、ワークショップなど、現在幅広く活動中。
作品一覧
Knight
41,800円
木漏れ日の下で
41,800円

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Atsuhiko Misawa
三沢厚彦

三沢厚彦(1961 − )京都府生まれ。東京芸術大学美術学部彫刻科卒業、同大学院美術研究科修士課程修了。武蔵野美術大学特任教授であり彫刻家。
人気の「アニマルズ」シリーズは、インパクトの強い作風に加え、表情豊かでユーモラスな表情が動物たちに愛嬌やあたたかみを与える。「アニマルズ」シリーズは2008年より3年間『文學界』の表紙カバーにも起用された。
彫刻の制作過程が垣間見られるドローイングのリトグラフ版画やグッズも多数あり、今人気の作家である。
作品一覧
クマ 白 / 立ち / 横
137,500円
クマ 白 / 立ち / 斜め
137,500円
クマ 茶 / 立ち
137,500円
月の輪 / 立ち
137,500円

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atelier shimura
アトリエシムラ

志村ふくみは、母・豊からの影響で染織の路に入り、紬織を「工芸」から「芸術」へと昇華させ、独自の美の世界を創造した。
その娘・洋子は母と同じ染織の道に進みながらも、ゲーテやルドルフ・シュタイナーの思想と出会い、1989年に都機工房を設立後は、日本伝統の着物という枠を超え、「色」という普遍的な美を目指すようになった。
2016年、新たに作られたブランド「アトリエシムラ」は、志村ふくみ・志村洋子の紬織の世界を、時代を超えて受け継ぐ織り手たちによるブランドとして設立。植物の命の色に染めた糸を、心を込めた仕事によって織りあげ、この世にたったひとつの着物を提供している。
作品一覧
小裂の額装 ♯1-0009
38,500円
小裂の額装 ♯1-0051
38,500円
小裂の額装 ♯1-0061
38,500円
小裂の額装 ♯1-0073
38,500円
小裂の額装 ♯1-0080
38,500円
小裂の額装 ♯2-0011
38,500円
小裂の額装 ♯2-0043
38,500円
小裂の額装 ♯2-0054
38,500円
小裂の額装 ♯2-0056
38,500円
小裂の額装 ♯2-0058
38,500円